もど記

はてなダイアリーとはてなハイクの後継

年とって嫌ぁな感じの夢見が増えてきた

悪夢にもっとも影響するのは自分の場合は音である。テレビやラジオ、音楽などを聞きっぱなしで寝るのが一番よくない。

今日のtoot

「自分の家族が同じ目にあったらどう思うか」「自分の友達が同じ目にあったらどう思うか」
というのは、それらの関係が良くなかった人に対しては通じない可能性があるよね。

色の見分けが苦手

加齢につれてどんどんわからなくなってきたのだが、濃い色が特にだめで、黒~緑の区別がつきにくい。もしかすると元々軽度の色覚特性の偏りがあったのかもしれないが、いまとなってはわからない。
それから見分けとは違う話なのだが、色名のニュアンスがすっと入ってこない、これは若いころから。例えばクリーム/ベージュ/アイボリー、このあたりの違いがわからない。

何度も行く場所

似たような場所をうろうろしているなと思う。若いころにうろうろした京都に印象は似ているが、実際のものとは全く違う。その都度違う場所にいるのだが、「またここに来たか」と思う。半地下の店、地下鉄の乗り換え、あるいは田舎道、遠くに見える低い山並み。